光学赤外線天文連絡会
Group of Optical and Infrared Astronomers (GOPIRA) Since 1980
お知らせ
光赤天連シンポジウム

2020年度「(タイトルや日程は現在検討中です)」
日時: 2020-09-XX(X) XX:00 〜 XX(X) XX:00
場所: 国立天文台 三鷹キャンパス すばる棟大セミナー室

光学赤外線天文連絡会とは

光学赤外線天文連絡会(通称、光赤天連)は1980年に、光学赤外天文学に関心のある研究者の自主的組織として結成されました。その当時の大きな目標は、大型望遠鏡建設の 実現で、これはすばる望遠鏡 として結実しました。

最近の光赤天連では
- TMT / SPICA をはじめとする2020年代の光赤外天文学の将来計画と国際協力 (2017年度光赤天連シンポ)
- すばる望遠鏡の長期運用と国際連携 ( 2016年度光赤天連シンポ2017年度光赤天連シンポ)
- TMT / SPICA の後を見据えて2030年代の将来計画検討(2018年度光赤天連シンポ / 2019年度光赤天連シンポ)
といった大型計画に関わる議論が行われています。

また、それらと密接に関わるものとして
- 国内中規模計画(京都大学3.8mせいめい望遠鏡東京大学TAO望遠鏡)と大学基盤強化の総合的推進
も行っています。

会員数
316名(2019年8月6日現在) 会員名簿

運営
- 8名の運営委員(会員による互選)によって主に行われます(任期4年)。
- また、事務局をおいています。
- 会員間の意見交換、情報交換のために、gopira _at_ gopira.jp というメーリングリストを設けています。

会費
- 2年毎に2000円
- 学生は会費無料キャンペーン中

連絡先

現在の光赤天連会員メーリングリストは gopira _at_ gopira.jp です。会員登録されているメールアドレス以外からの投稿は配信拒否されます。ご注意下さい。
光赤天連への要望などは運営委員までお願いします。運営委員のメーリングリストは gopira-board _at_ gopira.jp です。
光赤天連への入会等の連絡は事務局 gopira-adm _at_ gopira.jp までお願いします。入会案内もご覧ください。

光学赤外線天文連絡会事務局